美容室経営性能グラフについて
美容室・美容院業界初の試み!!
収益性、利益率、人件費、自己資本比率をお持ちの青色申告書をベースに入力して頂けましたらリアルタイムにグラフ化できます!!(マニュアル)
第5回 美容室の現状の分析にご紹介している手法をプログラム化しました!
これをベースに自店の経営状況を掴んでみませんか?
料金は3年の経年変化の確認までなら無料です!(おなじみStockは無料です)
※レーダーチャートと経年無制限に入力となる場合は有料となります。
登録方法は簡単!(登録マニュアル)
無料の美容室・美容院ホームページ作製に登録頂きましたらご連絡下さい。
(確認しますので正確な店舗情報を入力下さい。イタズラ防止の為です)
今までこのような指標管理はあったでしょうか?
自店が普通なのか、異常なのか、良いほうなのか、基準がないとなんとも
言えないと思います。
何かを改善するにも、自店の状況を把握しないと次のプロセスに移行できない
はずです。
一緒に今すぐ始めましょう!後回しにしていては一向に状況は良くなりません。
まずは自店の状況を把握し、次のアクションの根拠、きっかけとして下さい。
経営状況把握こそが改善の為の第一歩であるとStockは考えます。
①収益性(経常利益÷資本合計)
業界平均値より上にある場合、良となります。複数年入力して頂き、経年変化をご確認下さい。
事業に投入した資本に対して安定した利益がどれくらい得られているのかの指標です
②利益率(営業利益÷売上高)
業界平均値より上にある場合、良となります複数年入力して頂き、経年変化をご確認下さい。
売上高に対して利益がどれくらい得られているかの指標です。値が高いほど利益率が良いとされます。
③人件費率(人件費÷売上高)
業界平均値より下にある場合、良となります。複数年入力して頂き、経年変化をご確認下さい。売上高に対して、人件費がどれくらいの割合を占めるかの指標です。値が高い場合、「人件費費が過大」「売り上げ自体が低い」可能性があります。
④自己資本比率(自己資本÷総資本)
業界平均値より上にある場合、良となります。複数年入力して頂き、経年変化をご確認下さい。
資本全体に対する、自己資本の割合を示す指標です。
資金繰りの「健全性」がわかります。
優良店ほど高い値となります。
⑤レーダーチャート
①~④の各平均値に対して全体としてどの位置にあるか、わかりやすく観える化しています。(有料)
①~④の各経営性能に対して、自店がどの位置にあるか、ご確認下さい。
※自己資本比率、人件費率はレーダーチャートに見えやすくするため、それぞれの値を1/10、1/100としています。