- 2007年11月14日 14:28
- 美容室の為の仕事の心理学
~役割からのストレス、疲れから抜けるには~
Stockです!
いよいよ我が家にも、暖房ヒーターを投入しました。
あまりの暖かさに、ヒーターの前から離れられない・・・
これも、冬の醍醐味ですね!!
では、役割の心理学です。どうぞーーー
義務と役割に縛られるとやらねばいけないことばかりが増えていきます。
"こうではいけない""こうしなければいけない"という感じです。
自分がやりたいからではなく、やらねばいけないことだからしていると
補償行為になってしまい疲れてしまいますから、ここでは、
"自分はこんなことがやりたい"という自分のものごとや、
行動することを選択することで役割からのストレス、疲れから解放されます。
役割で行っている行為自体は、良いことを行っていることは、
いっぱいあります。
ですが行為の動機がまちがっているとせっかくの
がんばりも疲れるものだけのものになってしまいます。
これはもったいないです。
自分が行っている役割のパターンを気づき、
せっかくの行為を実りあるものにすることを提案します。
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